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ときわ台とは [ラーメン雑談]

こんばんは、
燃えPaPaです。

これから様々な土地のラーメン店を紹介していくにあたりまして、
やはり居住地近辺に触れることは多いかと思いまして、
このほど、現在の住居のある、ときわ台駅てどんなものなのかを、
軽くご説明をば

--

ときわ台駅 (ときわだいえき)は、東京都板橋区常盤台一丁目にある東武鉄道東上本線の駅。

旧・上板橋村の鎮守、天祖神社に伝わる祝詞から「武蔵常盤駅」と名付けられ、その後、常盤台住宅地が造成されたことで現駅名となった。

島式ホーム1面2線を有する地上駅。ホームと北口との間は地下道で、南口とは跨線橋で連絡している。北口駅舎は開業時のもので、瀟洒な洋風建築である。

ユニバーサルデザインの一環として、駅ホーム中央に多機能トイレと、南口コンコースに連絡するエレベーターが設置されている。

北口側には、1935年(昭和10年)に東武鉄道が沿線の開発事業の一環として宅地の分譲開発を初めて行った「常盤台住宅地」が広がっている。沿線開発の先輩格である田園調布を模して設計された中にも、田園調布とは異なる道路網やクルドサックやロードベイといった独特な町並みを持っており、当時の理想的な住宅地の開発を目指した。周辺道路との接続が悪く、加えて分譲直後に日中戦争・太平洋戦争といった混乱の時期を迎えたが、それでもなお昭和初期の面影を残す美しい住宅地といえる。

当初、常盤台住宅地の計画敷地は、東上線と伊勢崎線との接続(西板線計画)に伴う操車場用地確保のために、東武鉄道が1927年(昭和2年)頃に買収していた場所であった。しかし採算面の問題から接続案は見送られ、その代替案として住宅地建設が浮かび上がった経緯がある。

2000年代に入ると、マンション建設が活発になる一方で、開発業者と既存住人との間で対立するいわゆる「マンション紛争」が起こっている。

��--
参照:wikipedia


このような、住宅街のある街に現在は住んでおります。
今後は、そんなときわ台駅周りのラーメン情報などもまた載せていこうと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

画像



燃えPaPa


ラーメンの新店情報 [ラーメン雑談]

こんばんは、
燃えPaPaです。

こちらでラーメン情報を解説しているかたわら、
私自身、日課のごとくラーメン屋めぐりをしているわけでして、
常に近所の新店情報などはチェックしております。

もちろん、
このブログを見てくださった方も、
ラーメンが好きだったりでしょうから、
近所のお店のオープンとかも気になるでしょうし、


そんな時

http://www.ra-menzanmai.com/new-open/area/cat815/

みたいな、地域の新規オープン店の情報紹介のサイトが
大変役立ちます。

よろしければご近所めぐりにお役立てください。

私もよくそうやって近所のオープン情報を気にしております。


燃えPaPa

東京ラーメンショー [ラーメン雑談]

こんばんは、
燃えPaPaです。

東京ラーメンショー

たしか、
2009年から、
でしたかな。

東京都内、駒沢公園の中央広場にて、

同時に20店舗ほどのラーメン店舗が出店されまして、
約1週間ほどの開催期間中、
日本全国のラーメンが楽しめるイベントとなっております。

期間中、
全店舗共通のラーメンチケットを買い、
トッピング等は別途現金追加等で

各店舗1杯が約8割ほどの量に抑えてありまして、
2,3杯食べられる感じになっております。


日頃、気になるけど、
わざわざその県に食べに行くのは大変、
みたいな時に、このイベントはありがたいです。

今も毎年開かれていますので、
興味があればこの単語での検索をオススメします。


燃えPaPa

うどんとラーメンの違い [ラーメン雑談]

こんばんは、
燃えPaPaです。

あまり細かいことは気にしないタチの筆者ですが、

ふと、
うどんもラーメンも小麦粉で作ってるし、スープが違うだけで、
実は同じもんじゃね?
とか思ってしまいまして
ちょっと気になって調べてみました。

ラーメンの麺というのは、製麺所で小麦粉に一連の化学処理、いわゆるカンスイ処理が施されて出来上がる。
健康を気にしたり、かんすい独特のにおいを嫌いかんすい無使用のラーメンも徐々に出ていますが、厳密にはラーメンではない、とも言えるようです。

ただ、厳密かどうかは別として、
結局、スープにラーメンの手法を用いて、
本人が名乗れば別にそれラーメンでもいいようです。

あとは、主にラーメンには強力粉を用い、
うどんは薄力粉か中力粉を使うことが多く、
そこが麺のコシを形作り、
歯ごたえが違う、などの相違点はあるようです。

他、
「生めん類の表示に関する公正競争規約」というもので
「中華めん(ラーメンのこと)とは、小麦粉にかん水、唐あく等を加えて練り合わせた後、製めんしたもの、又は製めんした後加工したもをいう」と
明記されているといいます。

ま、これは販売時の生麺での分類ですかね。

食べる側はそんなに違いなんて意識せず、
店がラーメンと言えばラーメンとして楽しみ、
うどんと言えばうどんとして楽しめばいい気がしますw


燃えPaPa
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